紙上セルフカウンセリング・セミナー:ストレスの

今日の記事は、

自分の中にあるストレスを一度外に出して、

冷静になった見つめるというものです。

頭の中だけでストレスを考えていると、

どうどう巡りが始まります。

ストレス状況とストレス反応を書き出して
みましょう。

冷静に客観的に、他人事として自分のストレスがえてきます。

セルフカウンセリングは自分に対して、自分が行うものです。

これはその代表的なものですね。

「書き出す」はいろんな本に取り上げられているので、

読んでみてください。

皆さんも大小ストレスをもってらっしゃすんではないでしょうか。

だから、仕事上のストレスはなるべく早く解決してしますほうがいいでっすよね。

そこでセルフカウンセリングです。

自分で早くすっきりしましょう。

なので、自分が陥っている状態を常に把握している必要があります。

私も「書き出す」ことは必ずやっています。

ちょっとした時間でいいのです。

単語だけでも、全く問題なし、です。

いつも小さなメモ用紙をもって、上司のすきを見て、

ストレス状況をささっと書き込んで、

ストレス要因もささっと書いて、

仕事をしているように見えるようにして、頭の中では冷静に、ストレスを分析をしていました。

とても簡単なので、ぜひ試してみてください。




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